top of page
EB6p39IXoAEreNi2.jpg
D1G2ZWGVYAAyV8a2.jpg
EHTqea1VUAAmLYQ_edited.jpg

TOPICS

令和8年度春季リーグ戦第2節第2試合 vs京都工芸繊維大学

  • 13 時間前
  • 読了時間: 2分

4月12日、アイアイ伏見桃山スタジアムにて京都工芸繊維大学とのリーグ戦が行われ、1-0で勝利いたしました。

試合結果

滋賀大 010 000 000 1

京工大 000 000 000 0



バッテリー

片岡7 1/3 岸本1 1/3 ー大崎


試合内容

0-0出迎えた2回、滋賀大は大崎が左中間を破るスリーベースヒットで出塁するとバッテリーエラーの間に生還し先制に成功します。


7回には1アウト2塁、8回には1アウト1・3塁、9回には1アウト満塁とそれぞれチャンスを作るもあと一本が出ず得点に結びつけることはできません。


野手陣が苦しむ中、先発片岡は今日も丁寧なピッチングを披露。テンポよく抑え、相手打線を手玉に取ります。打たせて取る投球で7回無失点。前節に続き今季2勝目をマーク。抜群の安定感を見せつけます。後を受けた岸本も伸びのあるストレートで相手の反撃を抑え試合を締め括りました。


各バッターが相手投手に苦戦する中、3安打を放った大崎。キャプテンとしてチームを引っ張る打撃で維持とプライドを見せつけました。


そのまま虎の子を守りきり試合は1-0で勝利。開幕4戦目は持ち味の打撃を披露できず薄氷の勝利。野手を助け勝利を手繰り寄せた片岡岸本の両投手には今後もさらなる活躍に期待です。二部優勝、一部復帰にはさらなるレベルアップが必要だと実感したこの試合。次の試合までに選手それぞれが課題を持ち、練習し、そしてレベルアップした姿を見せてくれることでしょう。次節以降も熱い声援をよろしくお願いします。



Twitter

  • Twitter
bottom of page